祈っとく。といえば、アメ人に日本であなたのためにお祈りします、ってのはお前は不合格だよバーカって意味って教えたら爆笑してた。polite societyが行き過ぎてディストピアになってるのがSFチックで大変よいのだそうな
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 意表を突いたジョークで面白いのは、元関脇の蔵間が、記者から「なぜお相撲さんは頭にまげをのせているのですか?」と聞かれて、答えたひと言。

 「さあ、あれがないとただのデブと区別が付かないからじゃないですか?」

 記者は、まげの歴史的由来やしきたりなどの話を期待していたので、意表を突かれ、周囲にいた人たちは大爆笑したようです。

デーモン閣下はかつて生放送中、交通情報アナに「連休のさなかキミは仕事をしているわけだが、行楽帰りの渋滞に捕まっている連中をどう思う?」と振ったことがある。交通情報アナが「ざまあみろと思います」と答えてしまい始末書を書かされる羽目に。さすが悪魔
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軽井沢というのは、ブラック・ホールのような土地で、その面積は、年々加速度的な膨張を続けています。すなわち、周りの土地が何故か次々に軽井沢と名前を変えて行ってしまうのです。沓掛が「中軽井沢」になったのはまだいいとして、横川が「東軽井沢」、信濃追分が「西軽井沢」、浅間山の北の群馬県側が「北軽井沢」、さらにその北が「奥軽井沢」となるに至っては、もはや量子力学理論の助けを借りなければ、説明のつけようがありません。この分では、そう遠くない将来、高崎が「軽井沢下」、浦和が「軽井沢前」、練馬が「軽井沢入り口」と名前を変え、やがては、日本全土が軽井沢になってしまうことでしょう。

しかし、本当に「軽井沢」と言えるのは、上図に示したように、国道18号の北、旧軽ロータリーを中心とした、ほんの一区画に過ぎません。浅間山が爆発したら火山弾が飛んで来るような場所を、軽井沢と呼ぶのはやめてもらいたいものです。あなたも、塩尻湖のテニス民宿でテニスの真似ごとをして来たくらいで、「軽井沢に行って来た」と友だちに言うのはやめましょう。

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人に嫌われてないか気にしてる人は大抵嫌われてないんで気にしなくて大丈夫です。人に嫌われてないかとか考えた事も無い人は大抵嫌われてるんで気にしなくて大丈夫です。
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ハマコーはエピソードが多すぎる男であるが、一番笑ったのが「ゴロツキ時代、木更津に酷い男が居ると聞き、義憤に駆られて『そいつを懲らしめてやりましょう』と言ったものの、よくよく聞いてみると自分のことだった」という話。
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「プログラマー 生涯収入」でググったらFirefoxが強制終了したから、不器用なそのFirefoxの優しさに感謝してる
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桂南光あんまり好きじゃないんだけど、体罰問題で武田鉄矢が「ビンタした手の方が痛い時もある」とかバカなことを言ってたのに対する意見を求められて、「こんな大事な問題なのになんで武田鉄矢の意見聞いてんねん。あいつニセモンの先生やで」と言い放ったのは良かった。
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六十代の人が、先日の取手事件をネタに力説。
「ゲームの悪影響だと思う。人を斬っても平気と勘違いしてる」

それを聞いた八十代の人が一言。
「私の若い頃は、演劇も、『劇中に死んだ人が幕間に蘇って舞台袖に引っ込むのが命を軽く感じさせて悪影響』と批判されていた」
#hijitsuzai

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解像度の高い携帯を買えばモザイクが薄くなると信じている男子高校生の会話を駅で聞いた。その純な心をいつまでも持ち続けて欲しい。